京つう

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2014年07月28日

女子会 and お弁当♪

夏 恒例の集まりがありました

「猛暑を乗り切ろう!」と「寒さなんて吹っ飛ばせ!」という具合で

夏と冬 それとあと2回くらい…(笑)同じメンバーで集まっています
メンバーは娘の中学の時の部活の母達で いつも近所の居酒屋で

わいわいやるのが恒例なのですが…
この居酒屋なのですが 今までとメニューが変わり(まぁメニューは季節ごとにとか

色々変わった方が楽しくて良いのですが) それと共に 料理の質?が悪くなったような

感じがして 残念だったのです



メニューの写真を見て 色々と注文をしたのですが

出てくるお料理すべてが

「えっ??メニューと違う!!」ばかり


見た目も違えば 量も「これだけ?」というくらいの驚きの少なさ


「えぇーっ!これを5人で分けるの?」ばかりで

いつもは 食べては注文 食べては注文…を繰り返すのに

この日は 「これ食べたいね でも 少ないかな?」って考えてしまいました
今まで通りだったら 良かったのに
運ばれてくるお料理を見ては 「この店も 長くないね」と話していた私達でした(笑)
でも 久しぶりに 元気なみんなの近況が聞けて 楽しかったなぁ
今日のお弁当




* ささみのピカタ (カレー味)

* 赤パプリカのおかか和え

* かぼちゃのサラダ


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2014年07月27日

風船蔓

青空に向かって飛んで行け。






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USLPGAツアー インターナショナル·クラウン第1日(2014年7月24日 米メリーランド州オウイングズミルズ ケイブズバレーGC=6628ヤード、パー71)
 8チーム32選手が参加して開幕し、1次リーグB組の日本はスウェーデンと対戦して1勝1分けで勝ち点3を挙げ、同組首位に立った。宮里藍(29=サントリー)、横峯さくら(28=エプソン)組が2アップで勝ち点2、宮里美香(24=NTTぷらら)、比嘉真美子(20=ジブラルタ生命保険)組は引き分けで勝ち点1を獲得。初代女王へ、好スタートを切った。
 日の丸のついたピンクのシャツに身を包んだ“なでしこ”から笑みがこぼれた。スタート前に君が代が流れ「もの凄く緊張した」と口をそろえた日本代表。団体戦は普段の個人戦とは異なる雰囲気で、違った精神力も問われる。見えない重圧を感じる中、06年の女子W杯以来となるタッグを結成した“85年生まれペア”が引っ張った。「キャプテン」と呼ばれる宮里は横峯と息ぴったりのプレーでB組首位発進に導き「初日が凄く難しいと思っていた。一番大きな波は越えた」と胸をなで下ろした。
 2人1組でホールごとに良い方のスコアを採用するフォアボール方式。1番で宮里が2メートル強のバーディーチャンスをつくると「藍ちゃんが付けているので安心して打てた」と横峯が4メートルのバーディーパットを先に沈め、先手を取った。「お互い、ミスをしても謝らない」という2人の約束。だが、ともに第2打をバンカーに入れてボギーとした5番で「さくらが“ごめんね”って言って、私も“ごめん”と言うと大笑いしてしまった」と宮里。これで緊張が解けた。
 ティーショットは宮里が先に打つ作戦。“2番手”となった横峯は「藍ちゃんがフェアウエーに運んでくれて、凄いかみ合わせが良かった」と相方をまぶしそうに見た。1アップで迎えた18番は第1打を右に曲げた宮里が「さくら、(あとは)お願いします」。これに横峯が見事に応えた。残り220ヤードの第2打を3Wでピン1·2メートルにつけるスーパーショットで、勝負を決めた。
 宮里は今季米ツアーでは前戦のマラソン·クラシックの12位が最高と苦戦が続いている。賞金ランキング80位以内までが獲得できる来季のシード争いも67位と低迷。自身のブログでは「ゴルフ人生の中で、シードを考えたことは一度もありませんでした。1試合たりとも、油断できない状況です。こんなにも、苦しい毎日は初めてです」と心境をつづっている。苦境を乗り越えるためにも、日の丸を背負う戦いで勝利を収めて前を向くしかない。オーストラリアと対戦する2日目へ「いろんなことがかみ合って、凄い良かったですけど、まだまだある」と気を引き締めた。
 ▽06年の第2回女子W杯 連覇を狙う日本は宮里藍、横峯さくらの“最強ペア”で臨んだ。ホールごとに良いスコアを採用するフォアボール方式で、初日は1オーバーの最下位発進。1つのボールを交互に打つフォアサム方式の2日目も74と落とし通算3オーバーの14位。最終日は2人の合計スコアで競うストロークプレーを行い、宮里が76、横峯が73と落とし、通算8オーバーで20チーム中で12位に終わった。
 ☆インターナショナル·クラウン 米ツアーが独自に新設した国·地域別対抗戦。13年11月18日付のロレックス世界ランキングに基づいて8つの出場国が決まり、選出順1位は韓国で、米国が2位。日本は3位で入った。4位以下はスペイン、スウェーデン、タイ、台湾とオーストラリア。14年3月31日付の同ランキングで各チーム代表4人が決定。日本は宮里藍、宮里美香、森田理香子、横峯さくらが候補となったが、森田が辞退して比嘉真美子が入った。
 ▼競技方法 3日間は各チームが2組に分かれて、2人1組でホールごとに良い方のスコアを採用するフォアボールで総当たりする。各組2位までと3位のうち1つを加えた計5チームの20選手が最終日のシングルスで対戦し、4日間の総得点で争う。(タイトリストAP2 714)


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最近クルミにはまってます^ ^
先日ある番組でたまたまクルミはリノール酸の含有量が多く血液の若返りにとってもいいとやってました。
しかもタンパク質も他のナッツ類に比べビタミン類、カルシウム、リン、鉄などを含み、「貴族の美容食」とされていたそうです。
1日クルミ7個分食べるといいそうでさっそくネットでクルミを1kg買ってみました。

そして毎日食べはじめて1ヶ月ですが…年齢とともに乾燥気味だったお肌が乾燥しにくくなりたまにできていたニキビもできなくなりお肌にハリが出てきました♪
健康のために食べはじめたクルミでお肌がきれいになるなんて…やっぱり医食同源!食べてるもので身体ができてくんですね☆

そんな身体にいいクルミを子どもにも食べさせたいのですが、どうやら息子はクルミの渋皮が苦手みたいでそのままでは食べれませんT_T





ということで日曜日、クルミと黒糖でヘルシーパンケーキを作ってみました☆
材料は小麦粉、黒糖、牛乳、クルミ、重曹のみ。卵も入れなかったので卵アレルギーのお子様にもオススメです。
先週庭でとれた桑の実でジャムを作ったのでそれとヨーグルトを混ぜたソースをかけていただきま〜す♪
息子もパクパク食べちゃいました(≧∇≦)


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2014年06月18日

論理思考





商業科の高校3年生が、就職試験を意識し始めています。
そんな高校生を対象に、論理思考を試す問題として、最初に出している問題があります。

 問題
 あなたは「うそつき村」に来ました。
 村人は1人を除いて、全員「うそつき」で、常に「うそ」を言います。
 1人だけ、常に「本当のこと」を言います。

 あなたのそばに、村人A、B、Cの3人がやってきました。
 そのうちのAさんが言いました。
 「Cさんは、うそつきです」
 続いてBさんは言いました。
 「Aさんは、うそつきです」


 この話から、どの2人が必ず「うそつき」か。
そして、この3人の中に「本当のこと」を常に言っている人はいるのか。
わかりますね。


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団体は埼玉栄が優勝。個人は川田直人(埼玉平成3年)がプレーオフの末、制した。上位5校とシードを除く個人16人が関東決勝(7月25~26日、栃木·那須野ケ原CC)に進出した。
<団体上位成績>
【1位】埼玉栄=219
【2位】埼玉平成=231
【3位】正智深谷=235
【4位】慶応志木=246
【5位】立教新座=248
(注)順位は各校上位3人の合計による

<個人上位成績>
【1位】川田直人(埼玉平成3年)=72=プレーオフ
【2位】坂本雄介(埼玉栄1年)=72(ゴルフクラブセット
【3位】杉山悠司(埼玉栄1年)=73
 <主催>関東高等学校ゴルフ連盟、日刊スポーツ新聞社、スポーツニッポン新聞社<特別協賛>ダンロップスポーツ、宇部マテリアルズ<協賛>ドーム、日神不動産、ヨネックスほか


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2014年06月14日

キヌサヤ炒め

実は大変なことになりました。



収穫時がいつもより遅くて夫が心配していたグリンピースとキヌサヤ、しかもツルが絡んで、もうどちらか分からない状態でしたが、私は食べる時選り分ければ大丈夫と、皆でせっせと摘みました。軟らかいかな~と思うものを弾き出し、期待も込めてサヤごと、ベーコンと一緒に蒸し炒めをしてみたのですが、これが大変!サヤが硬い、硬い。もう大袈裟に言うと枝豆的で、チュウチュウ吸いながら皆でいただく羽目になりました。
味はとてもいいのですが…ね。まだ半分位残っているのですが、次はしっかりとサヤを外してから料理をしようと思いました。


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団体は作新学院(栃木)と開志学園(新潟)が211で並んだが、代表者1人ずつによるプレーオフの末、作新学院が優勝した。
 作新学院·大沼が1ホール目でパー、開志学園の選手がボギーで決着した。
 個人は呉司聡(栃木·作新学院1年)が制した。
 上位4校とシードを除く個人14人が関東決勝(7月25~26日、栃木·那須野ケ原CC)に進出した。
 作新学院·吉江監督の話「今年は去年より層が厚い。団体メンバー候補の6人が高いレベルで競い合ってくれている。これまで団体は関東決勝も全国も2位が最高だが、その上を狙う力がある」
 <団体上位成績>
【1位】作新学院(栃木)=211=プレーオフ
【2位】開志学園(新潟)=211
【3位】新潟産大付(新潟)=220
【4位】佐野日大(栃木)=220
※順位は各校上位3人の合計による。同数の場合は1~2位はプレーオフ、3位以下は4人のスコアによる
 <個人上位成績>
【1位】呉司聡(栃木·作新学院1年)=67(ミズノJPX850アイアン)
【2位】※小川詠次郎(新潟·開志学園2年)=68
【3位】※大沼竜也(栃木·作新学院2年)=69、※百目鬼光紀(栃木·作新学院2年)=69、※斉藤史晶(新潟·新潟産大付3年)=69
 <主催>関東高等学校ゴルフ連盟、日刊スポーツ新聞社、スポーツニッポン新聞社<特別協賛>ダンロップスポーツ、宇部マテリアルズ<協賛>ドーム、日神不動産、ヨネックスほか(SLDRアイアン



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昨年初めて行った滋賀県の平池のカキツバタを見に出かけました。
 山奥の林に囲まれた池に咲く紫色のカキツバタの群生は神秘的です。
 早朝雨が降って、霧でも出たら益々幻想的になるであろうことを期待して・・

残念ながら霧は出ていませんでした。
 もう先着さん達が数人いらっしゃって、車を停めるのにひと苦労します。
カキツバタはやや終盤で枯れが目立ちますが、遠目なら何とか・・かな?

池の周りに咲く他の花が丁度見頃で、又違った風景が撮れました。



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長野県にある上田丸子グランヴィリオゴルフ倶楽部で行われた国内女子ステップアップツアー第3戦「ルートインカップ 上田丸子グランヴィリオレディース」最終日、4バーディノーボギーの「67」(パー71)で回った平野ジェニファーが、通算7アンダーとして逆転で嬉しいツアー初優勝を飾っている。

初日を終えて首位と2打差の7位タイにつけていた平野は、前半に3バーディを奪って折り返すと、終盤の17番で値千金のバーディ奪取。通算6アンダーで続いた荒木美友、土田沙弥香の2人を1打差で振り切った。
平野は米国サンフランシスコ出身の24歳。米国マイアミ大学を卒業後、プロを目指して横浜市に住む母の元に身を寄せ、昨年のファイナルQTで62位に入ってTPD単年登録を行った。前週のレギュラーツアー「ヨネックスレディス」では初日に首位タイ発進しながら、2日目以降に崩れて49位に終わっていた。今回の優勝で「アース·モンダミンカップ」から4試合のレギュラーツアー出場権を手に入れた。
<上位の成績>
優勝/-7/平野ジェニファー
2位T/-6/荒木美友、土田沙弥香(MP-H5アイアン)
4位T/-5/枝尾あかね、長田若菜、森桜子
7位T/-4/上原美希、甲田良美、城間絵梨、森岡紋加、ユー·ペイリン


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